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民法改正に対応しています

2020年より施行される改正民法(債権法)に合わせ、講座、テキストも改訂。

司法書士の将来と裁判事務を取り巻く問題とは?

簡裁訴訟代理等能力認定考査の対策は万全ですか?

令和2年度合格目標 簡裁訴訟代理等能力認定考査 対策講座

霞が関方丈庵は、簡裁訴訟代理等能力認定考査と特別研修に特化した、日本一小さな教室です。
講座の目的は以下の通り。

  • 特別研修を楽しむため必要な基礎知識を提供
  • 認定考査に「落ちない」対応を指南
  • 認定司法書士の実務に活かす架け橋

認定考査の合格率は、例年約6割ですが、H30年度の第17回は5割を切りました(認定率43.1%)。
2人に1人以上が落ちたわけです。

そして令和元年度認定考査は、一転して79.9%と多くの合格者を輩出しました。今年(2019年度)の認定率の高さは、今までなかなか合格できなかった司法書士にとっては希望が見えたかもしれませんね。

2020年のことはわかりません。しかし重要なことは、法律家としてしっかりとした実力を持って実務にあたることです。

霞が関方丈庵は、テストに合格するための予備校、というよりは、法律を楽しみ、特別研修を楽しむための大人の学び舎です。

 

特別研修、認定考査の日程を考慮し今すぐ対策を!

年が明け令和2年の1月からは、新人研修、特別研修とつづき、実際には認定考査に向けた勉強をしている余裕がなくなります。

特に特別研修は、民事訴訟法の基礎知識と要件事実の理解がなされている前提に講義が進みますので、予習をされていなければ研修についていくことも厳しくなります。

できるだけ早く対策しておけば特別研修を楽しむ余裕ができますし、認定考査にも自信をもって臨めるはずです。

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